ポストに春のお便りが届いていました。
友人のお母様が送ってくださった絵手紙からは、春を迎える喜びと、
優しい気持ちがたくさん伝わってきます。
今年傘寿を迎えられるお母様は、とにかく行動的!
いつも好奇心いっぱいの目をキラキラさせて、
あちこちへとお出掛けになっているようです。
私も、年齢を重ねるのに比例して、心が豊かになる生き方をしたいものです。
ポストに春のお便りが届いていました。
友人のお母様が送ってくださった絵手紙からは、春を迎える喜びと、
優しい気持ちがたくさん伝わってきます。
今年傘寿を迎えられるお母様は、とにかく行動的!
いつも好奇心いっぱいの目をキラキラさせて、
あちこちへとお出掛けになっているようです。
私も、年齢を重ねるのに比例して、心が豊かになる生き方をしたいものです。
「ぜひお茶のお稽古の時にでも・・・。」
と、素敵なお扇子をプレゼントしていただきました。
内山斉放(せいほう)さんという作家さんの作品だそうで、
黒の地にクレマチス(?)の花が描かれています。
女性らしいエレガントな作品ですが、やはり直筆のお筆は、
手に取ると迫力があります。
温かなお心遣いに感謝しつつ、次回のお稽古用バッグにしまいました。
大田区華道茶道文化協会の華道展に、私の先生が出展されたので、
伺ってきました。
今回は、会場でメインとなる作品を展示されると聞いていたのですが、
入口を入ってすぐに、先生がいけた竹を使ったダイナミックな作品が
お出迎えしてくれました。
この華道展は、大田区の様々な流派の先生方が出展されているので、
いろいろな趣向の作品が展示されていました。
一つひとつの作品の前に立つと、それぞれ異なる空気が流れている気がして、
作品に込められたメッセージを想像しながら、拝見しました。
最終日の終了間近に、慌てて伺いましたが、リフレッシュして帰途につきました。